JR関内駅北口から徒歩1分(セルテ向かい)において茅ケ崎方式英語を学ぶ協力校として開校し、多くの方に熱心に通っていただいております。
また、一部の授業を横浜駅西口においても開講しています(下記参照)。

「最初は英会話学校に行こうと思っていたけれど、おかげで他では得られない勉強ができてます」

「授業でやったことがテレビのニュースなどにもすぐ出てくるので非常に役に立つ」

「毎回、授業が楽しいです」
と皆様から当会のメリットを実感する声が上がっています。

小規模クラスのメリットを生かし、きめ細かな指導を目指しています。講師はこれまで高校生から社会人まで、対象もジャンルも多岐に渡って英語を教授してきたベテランです。効果的な学習法を提供します。

本物の英語力を追求する皆様とともに発展していきたいと思います。まずは体験授業を受けていただいて、茅ヶ崎方式を納得していただければと思います。問い合わせをお待ちしております。
(無料体験授業を受付中。下記参照)

※協力校とは糾揀P崎方式英語会と契約を結び、茅ケ崎方式による英語学習会を主催する教室のことです。全国140ある教室のほぼ全てがこの協力校制度の下に運営されています。

★受講生の声から

和久田早希子さん(C3クラス)

私が茅ヶ崎方式 関内校に通い始めて早3年が過ぎようとしていますが、なぜこれまで続けてきたのかというと、そこには大きな3つの理由があるからです。

@先生のパーソナリティ

A授業の充実

B週1回という通学スタイル

まず@ですが、先生は英語だけでなく、時事問題から映画、スポーツ、文化など様々なジャンルに対しての知識が豊富で、そういった知識を盛り込みながらの授業は毎回新たな発見の連続です。仕事が終わってから受ける授業にも関わらず、授業が終わると「まるで映画を見終わって現実世界に戻る」ような感覚に似た不思議な感じになります。これは一度授業を受けると分かることですが、それほど最初から最後まで引き込まれてしまうのです。ただし映画と違うのは授業を一方的に聞くだけではないという点ですが。

 次に理由Aについて、例えば教材のリスニングは内容によってリスニングの仕方が異なったり、教材で扱った内容に関連する生の英語のリスニングやリーディング、ライティング、時にスピーキングなど様々なやり方を取り入れるなど、毎回趣向を凝らした授業です。

さらには、教材ごとに、家ではこういう方法で勉強するといいですよ、という具体的かつ的確なアドバイスは、「せっかくいい教材があってもそれを家ではどうやって勉強したらいいのか分からない」といった時に、とても役立ちますし、疑問点や勉強方法についての質問などにも、もちろん丁寧に答えてもらえます。

 そしてB。特に社会人になると、仕事優先で平日はなかなか勉強時間をとることや学校に通うことは大変かも知れません。実際私も週1回とはいえ、「もう先週の授業から1週間経ったの?!」と思うことも多いのですが、この茅ヶ崎方式での週1回の通学ペースは、多過ぎず少な過ぎず、なので、私はいつも授業のある曜日を週の始まりと考えて1週間を過ごすようにしているほどです。そうすると、週の前半は授業の復習を中心に、後半になると(授業が近づいてくると)次回の予習を中心に勉強を進めていけるからです。

 3年前の通学前は英字新聞が難しくて読めなかった私が、今では仕事で英語を使い、報告書なども英語で日常的に書けるようになりました。これも関内校に通った成果です。一人ではやる気を継続させることは難しいですが、そんな生徒のやる気を引き出し、最大限に応えてくれるのがここ関内校だと私は思います。これからもより高いレベルを目指して頑張っていきたいと思います。 

 

清水由美子さん(C2クラス)

海外ドラマをはじめ小説や音楽を原語で楽しみたいという欲張りな理由で、茅ヶ崎方式関内校に通い始めて2年がたちました。

学校を卒業20数年ぶりの勉強とあって、英語に触れるだけでも楽しみであったのですが、先生の熱心で豊富な知識に基づく指導を目の当たりにして、これは覚悟して学ばなければならないと思いました。

 錆付いている私の頭に、毎回これでもかというくらい私の弱点を指摘され、これには本当に燃えましたよ、先生!

また、先生からの「自分で作った文章は、絶対に忘れない。」という言葉がきっかけになり、苦手な英作文ですが、なんとか努力する姿勢は身についたのではないかと思います。1年が過ぎる頃には、だいぶ英語自体に慣れてきた実感が得られました。事実、英字新聞や英語雑誌の記事では、もちろん分からない単語はありながらも、最後まで抵抗することなく、ひととおり目を通すことが出来るようになりました。

 授業は時事英語のリスニングが中心となっていますが、内容自体が日常生活においても様々な事柄に理解を深めることに大変役立っており、良い刺激になっています。常に同じスタイルではなく発音、文の構造、英作文などについても、ある期間ごとに集中して講義してくれるので、全く飽きるということがなく現在に至っています。

 茅ヶ崎英語方式関内校は、先生のある意味マニアックとも言えるスタイルで、限りなく先へ先へと展開されています。このことが私の英語の学習に対する意識改革をもたらしてくれたのかもしれません。


榎並恵子さん(C1クラス)

学生の頃から、茅ヶ崎方式の英語教室については知っていました。本屋さんで、教本や月刊のテキストを見たり、購入して自分で勉強してみたこともありましたが、やはり、教室で、集中した中でしっかり身につけたいと思い、関内校の門をたたきました。

 時事英語を使って勉強ができるというところが、茅ヶ崎方式に興味を持った点です。私は、英語の雑誌を読めるようになりたいという目標があり、それに向けて勉強をしたいと考えて通い始めました。

 教室は、私の予想を超えてただ、英語を勉強するのではなく、英語のそのものに迫るもので、目から鱗の連続です。自分が思っている英語と、耳から 聞こえてくる英語の違い、発音されるべき英語の違いにとまどいながら、それに慣れるよう、次からは聞こえるようにと訓練をつづけているところです。

 毎回、用いる内容(ニュース)が違うので、教室に通うのが楽しみです。文法事項、単語の確認から、英語の音声に関することまで、細かく重要点 にしぼって教えてくれるので、ありがたいです。先生は、前に教えたことを何度も何度も復習として生徒に問いかけてくれるので、本当に大事なポイントが明確 になってきます。自分で勉強しているだけでは決して身に付かない「英語ってこういうもの」「英語はこう考える」、ということを毎週の積み重ねで、少しずつ ですが、自分のものにしようとしているところです。

 教室の雰囲気はリスニングの最中は、緊張感がみなぎっています。少し疑問に思ったこともすぐ先生に質問でき、解決できるのでとても充実しています。その日のトッピックスから発展して、いろいろな豆知識を教えてもらえることも楽しみです。
 少しずつですが、英語そのものに近づいていけていることが実感できて、楽しく勉強しています。


★横浜駅西口において、CLASS1の授業を開講(月曜19:00-20:20)。場所は貸会議室などを利用する関係で変更の可能性もあります。お申し込み頂いた方に具体的にお伝えいたします(関内教室との振り替え可能)。また、見学は下記の通り、関内教室で行っております(西口教室では承れませんのでご了承ください)。


ご希望の授業を選んで、
ご予約ください。実際の授業を体験できます。

問合せ、体験授業申し込みはemailもしくは電話でお願いいたします。

注)5月5日から10日までは見学できませんのでご注意ください。


※電話問い合わせに関して:都合により電話は留守対応にしてあります。ご迷惑をおかけしますが、メッセージと連絡先を録音していただければ折り返し、連絡差し上げます(勧誘等の営業電話は決して入れません)
※注意 最近、留守電にメッセージを残す中で、電話番号が不正確であったり、不明瞭で聞き取れず、こちらから連絡が取れないケースが多発しています。くれぐれも数字はひとつずつ、区切っておっしゃっていただくよう、お願いいたします。

 
YES茅ヶ崎方式英語 横浜関内校 (横浜関内教室・横浜西口教室)
〒231-0016
神奈川県横浜市中区真砂町2-17-1
平栄ビル5階 (セルテの斜め向かい。1階が「ザ・どん」というお店のビルです)
Tel:045-662-1208
  e-mail:はこちらから

直線上に配置
★JR関内駅から…@関内駅北口で降り、改札を出て左折 A目の前に「セルテ」というビルがあるのでその中を反対側(右奥方面)に通り抜けるか、セルテの右隣(南口方面)にあるコンビニ「am/pm」との間の道を進む。

★市営地下鉄関内駅から…@上大岡よりの階段・エスカレータで上がり、改札を出るA左に曲がり通路を進んで1番出口(市庁舎、横浜スタジアム方面)で地上に出る B地上に出てすぐ左折、すぐに交差点があるので、そこをまた左折

(詳細な地図は下記をご参照ください)


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